あなたにはこんな体験はないでしょうか?
もしかして、今こんな状態ではないでしょうか?
たまたま街で出会った中国人に、会社に来た中国人に、
一言、二言話しかけても通じない。
話しかけられてもわからない。
こんなことが何度もあって、ついに話しかけることもできなくなった。
本屋に行くたびに、効果のありそうなテキストを探して、
たくさんお金を使って本棚にも並んでいる。
えっ?全部で●万円?ウソでしょう?
いや、これだけじゃないよ。
そうそう、確か●万円もするCDセット買ったっけ。
じゃ、一体いくら使ったことになるの?
それに勉強ももう一年以上してるのに・・・。
私って一体何してるのかなぁ?
私には中国語を話すことなんか、やっぱり無理なのかもしれない・・・。
きっとそうなんだ!
あの時はちょっと興奮して中国に行きたい!って思ったけど、
やっぱり私には向いてないんだ。
これじゃ、仕事でも中国語を使えないし、もう止めちゃおうかなぁ・・・。
|
そうなんですよね。
こういうことをふと考える時がありますね。
私も同じようなことを考えていました。
|
私が日本語を勉強している時にも、同じようなことを考えている時がありました。
どれだけがんばっても覚えられないし、それに全然楽しくないんです。
私の場合は大学で勉強していましたから、まだ条件が良かったかもしれません。
だって、あなたは仕事や学校のこと以外に中国語を勉強しているんですから、
本当に大変だろうと思います。
中には『仕事で中国語が必要なんだ!』って方もいらっしゃるでしょう。
そんな方には、想像できないほどのプレッシャーがかかっていると思います。
一緒に仕事をしている君島さんにも
『中国語の勉強が上手く出来なかった時にどんなことを思った?』
って聞いてみました。
彼の場合は誰かに強制されて中国語を勉強し始めた訳ではなかったのですが、
それでもなかなか成果がでない時モチベーションが下がって、
もう中国語を見るのも嫌になった時があったそうです。
彼には私が教えてたんですけどね・・・。(ちょっと複雑な気分です)
|
ありました!効果的な練習方法が!
見つけたときは本当に驚きました!
|
そんな話を君島さんとしていた時、彼がこんなことを言ったんです。
『あのね、実は中国語の練習って、あることを練習するのとほとんど同じだよ!』
私は、それがどんなことなのかすぐに教えてほしいと頼みましたが、彼は、
『もう少し待って!自分で実験してるから!』
と言って、その場では教えてくれなかったんです。
本当にその練習方法でうまくいくのか、自分で実験してたんですね。
君島さんは中国語を見るのも聴くのも嫌になったけれども、あることを発見してから、その練習方法を取り入れて練習していたんです!
そして10月下旬、再び君島さんにお願いしました!
『効果のある練習方法を教えて!』
私は、どうしてもその『あること』を知りたかったんです。
彼が教えてくれた練習法を聞いてビックリ!本当に驚きました!
そのほとんどが、私の体験と同じ方法だったんです!
遠く数千キロも離れた別の国で生きた人間が、
それも君島さんは中国語の勉強を始めてわずか数ヶ月。
これまでの人生に、ほとんど共通点のない二人が同じことを
ノウハウとして持っていた!
本当に驚きました!
いろんなことを話した後、このノウハウを中国語の学習で悩んでいる人たちに
お届けしようということになりました。
それも出来るだけ早く!できるだけわかり易く!
そうすれば、悩んでいる人、苦しんでいる人、諦めかけている人、
みんなを救えるはずだと思ったんです。
君島さんが発見したあることの上達のコツに、
私たちの経験を加えて、一つ、二つとひねりを加えていくと・・・
『ほらっ!こんなe-bookができました!』って感じです。
こんな経緯で誕生したのが、このe-bookです!
|
これが1日30分でスラスラ話すための中国語練習法!
|

1年勉強しても話せない人たちには
“できない法則”があった!
1日30分でスラスラ話すための
中国語練習法
(基礎編)
PDFファイル 全64ページ
〜目 次〜
序章 今のあなたをチェック!
第1章 これだけあった!上手くいかなかった理由
第2章 良い練習方法をイメージする
第3章 練習方法
第4章 こんな練習方法も効果的!
|
|
●序章では・・・
まず『今の自分』を診断します。全部で20の項目がありますから、あなたがいくつ当てはまっているかを知ること。これだけでもヒントが見つかるかも・・・。
●第1章では・・・
この第1章は非常に重要な意味があります。これだけでも売れるぐらい。中国語が上達しない人の多くに当てはまる理由を述べています。そして、市販されている中国語のテキストには全く登場しないことも。
●第2章では・・・
ここでは“良い練習法”、つまり“成果の上がりやすい練習法”を作っていく上で大切なことを書いています。『中国語を話したい!』というあなたの目的にできる限り一直線に進むこと、苦しい時期をできるだけ短くすること、積み上げていく練習法などを述べています。
●第3章では・・・
さらに具体的に練習法を考えていきます。1年を3つに区分し、それぞれの時期の練習パターンの例を示しています。こんな風に練習している人はいないでしょうね。
●第4章では・・・
ちょっと変わった練習法のご紹介です。練習法と言うよりは、実践で言葉の力を鍛えると言った方が適切かもしれません。
|
あなたの中国語練習は変わります!
|
このe-bookを読むと多くを再認識し、あなたの中国語練習は変わります!
このe-bookにはこんなことが書いてあり、練習はこんな風に変わります。
|
なぜ中国語が上達しないのか、根本的な原因がわかります
目標をはっきりと意識する意味と、その効果がわかります!
目標に近づくとはどういうことなのかを理解し、
過去を振り返り、今を修正できるようになります
上達するためには、どんな練習がよいのか、どこにポイントが
あるのかを理解することができ、取り入れることができます
基礎練習とはどういうものか?いつまで続けるのか?を
様々な例えを元に理解することができます
初心者が陥りやすい間違いと障害を理解できます
なぜ通じない中国語なのか、話せない中国語なのか、
その理由と対策がわかります
練習の内容とバランス、目安の時間がわかります
その他、ユニークな練習方法を知ることができます。

たくさんの気づきと、
中国語上達へのいいイメージと
練習方法を手に入れてください!
|
|
|
驚き!絶賛!みなさんの声!
|
『1日30分でスラスラ話せるようになるための中国語練習法(基礎編)』を
ご覧になった方からのご感想です。
皆さん《1日1分誰でもカンタン中国語講座》やチャット中国語レッスンなどで、
毎日、毎日練習中です!
|
|
mitukokokoさん
私はF4の仔仔が大好きな主婦です!
色々な台湾版のDVDや、日本に来日した時に言葉を聞きましたが、
分からず辞書や簡単中国語の本を買い独学で勉強していました!
でも実際発音が全くダメで、中国の方とたまたま話す機会がありましたが、
まったく通じません!
中国語学校も近くに無く、ネットでKIZUKI中国語学院の事を知り、
12月から勉強させて貰っています!発音の大事さを実感しています!
この君島さんの書かれた「1日30分でスラスラ話すための中国語練習法」を
読みまして、私自身も共感しました!
ダイェットと同じ続ける事!
実際私も色々な事してましたが長続きは難しいリバウンドしたり、
油断とは怖いものです!先の事ばかり考えてしまい、失敗!
英語でもそうですね!文法は出来る英語は分かる!
でも実際外国の方と喋って通じません!
私の従姉妹がアメリカ人の方と結婚してますが、言っています!
「高校生に英語で聞いても発音が出来ていなくて
何を言っているか分からない!」
当たり前ですね!
今回このe-bookを読み自分のこれから勉強していく仕方のアドバイスが
書かれています!君島さんの実体験です!
私は読んでいて、もっともだと思いました!
基礎の大事さ!発音の大切さ!耳から入るだけではなく
実際に声に出して喋るという事!
私の娘は9歳なんですが私のe-bookの第1集を見て発音してます!
なぜか私より上手です!
子供は音楽の発声方法と同じ感覚でしています!
正直ショックでした!発音の大切さ音楽と一緒!お腹から声を出す!
娘に教えられている今日この頃です!
この本はそういう基礎の大切さ!自分がこれからどう勉強していけばいいかと
言うアドバイスを書いてくださってます!
悩む前に読んでください!
私は自分の勉強方法のヒントを得た気がします!
|
amonさん
とってもいいと思います!
あらゆるレベルの読者層にとってメリットがあり支持されうるものである
と思います。その理由ですが、
1)読者に対して話し言葉で記載されているため、強制的な印象がなく
非常に読みやすかった。
日本人の語学学習の欠点をズバリ指摘しているため、多くの読者が
学習の過程における苦しい状況をこの本で共感できるのです。
2)中国語学習に関する事柄だけではなく、各所に全く異なる分野の
『例え』が設けられているため(例えば楽器を覚えるとき、何らかの
スポーツを続ける時、ダイエットを行うとき、建物を建てるときなど)、
書いている事柄を読者がいろいろなイメージを抱きながら読むため
理解しやすい。
また、語学学習に限らず、あらゆることを何か成し遂げようとする
場合には
「当たり前に思えることを当たり前に行う」
ことが重要であると思います。
皆重要であるとはわかっていながら、なかなかこの当たり前に
行うことが出来ない。
だから、目標を達成することが出来ないのではないでしょうか。
私自身のこれまでの経験(中国語以外の)から考えても、
納得できる部分が多かったです。
3)図表が沢山用いられているため視覚的に理解しやすい。
特に成功曲線、基礎練習・応用練習の時間配分のグラフは、
私にとっては職業柄馴染みのあることもあって非常に理解しやすい。
例えば、成功曲線に関して、自分自身のことを当てはめてみると、
今、私はまさにBの部分にいるわけです。
私は日々練習を重ねながらも
「上手く出来ない時に悔しい」
と毎日毎日感じています。
これらの感覚を,実は小雨先生と君島さんも味わっていた。
それを克服して今のお二人がある。
このE-Bookはまさにお二人の経験の賜物であるため、
共感できる部分が多いのです。
|
yugetsuさん
一気に読み終わってしまいました!
まず君島さんのプロフィールと第1章は、そうそうとうなずきながら
とても楽しく読みました。
にやりとして読んでいたらそのように書いてあって、
ほんとに笑ってしまいました。
私が3年間中国語を勉強してきて、感じたことやできなかったこと・・・
本当にその通りです。
第2章のイメージについては、わかりやすく基礎つまり発音の大切さを
上手く説明してくれて納得できると思います。
第3章練習方法は、テキスト、時間配分、練習方法を具体的に説明し、
なんとなく1年で本当に中国語が話せる気分になります。
でも気分だけでは話せないことは言うまでもありません。
ここで必要になるのがまず自分の意志、そして指導してくれる人。
いい先生とめぐり合えることがとても大切なことは、
今までの学校生活から考えてお分かりになると思います。
1年でとは言いませんが、必ず話せるようになりたい!
私はそう思い続けて勉強してきましたが、時間的な制約や実際に
生きた中国語を聞ける環境がない事など、たくさんの障害がありました。
3年も勉強してまだ話せないのかと思われるかもしれませんが、
人それぞれのスピードがあると信じて、何年かかるかわかりませんが、
話せるようになるまで頑張ります。
|
たーきちさん
本eBookで改めて感じさせられたのは、「会話」と「語学」は似ていて
異なるものという点です。
我々は生まれてきて母国語を文法から学んだりしませんが、
外国語は文法から覚えたりします。
英語だと学校で「ディスイズアペン」などと先生が発音され、
「S+V+Oになっておる!」と教えられますが、英語放送のラジオを
聴くとネイティブは「This」の発音から全然違うわけですね。
「デス」でも「ディス」でもない音。
そういう細かな「音」にこだわることは、難しい文法に触れるより
いざというときネイティブに通じ易いと感じています。
その辺の考え方の方向は(私のレベルはまだまだですが)
これでよかったのだなと感じさせられました。
我々日本人はまず「外国語学習は頭の痛いことで「ある」印象を
払拭すべきなのでしょう。
そして、
「流暢に話せなくて何が悪い!通じたもん勝ちや!」
と開き直ってでも恐れずにネイティブとの話す機会をいっぱい持つこと
だと思います。
本eBookはいわゆる「語学」の本では教えてもらえない
「会話に絞った上達のコツ」を教えてくれていると思います。
でもおこがましくも意見を言わせてもらいますと、後半で「一日30分以上」
とか「1時間以上」学習しましょうと書かれていますが、ここで多くの人が
「あ、私無理!」
と折角開きかけた門を「バタン」と閉じてしまうような気がします。
言われている意味はよくわかるのですが、1時間も毎日固めて時間を
とることは多くの人にとって難しいことです。
たとえば、
「先ず毎日10分でもいいですので、必ずなにがしの発音練習をする
習慣をつけましょう!短い時間てもいいので毎日ですよ! で、
通勤の片道はiPod等でeBookを聞きましょう。それら全ての時間を
合わせて、理想的には1日30分以上を目標としてください」
みたいな、
「あ、私にもできそうだな」
という印象が大切と思います。
私も中国語学習に毎日30分とろうなんて考えていませんが、
メールブック見たり、「丸暗記」の文覚えたり、iPod聞いたりしてると、
結局30分以上時間をかけています。
(言いたいことなんとなくわかっていただけますか?)
私のあこがれは「中国人民放送」が何を話しているか全て理解できる
ことです。
最近はインターネットで聞けますので、休日はずっと聞いていたりします。
そして大切にしていることは、仕事がきっかけで知り合った
多くの中国の朋友となるべく話す機会を持つことです。
|
uemaさん
私は中国語の勉強を始めてもうすぐ一年になります。
最初のころはそうでもなかったのに、最近は単語や文法なども覚えては
忘れの繰り返しで、ほんとに身になっているのかわからなくなっていた
のですが、このe-bookを読んでまさに『目からうろこ』が落ちました。
意外と量があると思って初めは少しだけ読んで、後で続きを読もうと
思っていたのですが、読んでいくうちに
「うん、うんそうだよな」
とか思いながら読んでいくうちに、いつの間にか一気に読んで
しまいました。
自分の勉強方法の悪いところや、またこれからのやり方なども
載っていて、今の私と同じような境遇にいる人にとって、
本当にわかりやすくてためになると思います。
これからも理想の自分(中国語がペラペラにしゃべれている自分)を
目指して一歩一歩がんばっていきます。
|
|
皆さんが“気づいたこと”“発見したこと”をご覧になって何かを感じましたか?
共感したところはありましたか?
自分にも必要かもしれないなぁって思いましたか?
、
|
さて、このe-bookの値段はいくらだと思いますか?
|
以前、このe-bookを販売していた時の価格は12,800円。
『えっ!高いなぁ。』
と思うかもしれませんね。
ですが、当時は返金保証を付けていました。
一旦代金をお支払いただくのですが、ご覧になった後どのような理由でもお返金のお申し出をお受けしていたんです。(一定期間内です)
それで、これまでご購入いただいた方の中で返金をさせていただいたのは一人。
はい、たったのお一人だけでした。
ですから返品率は1%未満です。
これ、なかなかの数字です。(ビジネス上考えれば)
最後に、
私たちは全力でこのe-bookを作りました!
本当に、本当に、皆さんに使ってほしいからです!
話せて通じる中国語を手に入れてほしいからです!
必要だと感じる方に手にとってほしいと思います!
|

1年勉強しても話せない人たちには
“できない法則”があった!
1日30分でスラスラ話すための
中国語練習法
(基礎編)
PDFファイル 全64ページ
価格:7,800円
(税込)
〜目 次〜
序章 今のあなたをチェック!
第1章 これだけあった!上手くいかなかった理由
第2章 良い練習方法をイメージする
第3章 練習方法
第4章 こんな練習方法も効果的!
|
|
|
 |
|
| お申込みからお届けまで |
|
| ●お申し込みまで |
|
お申し込みフォームより必要事項をご記入いただき
お申し込みください。 |
 |
お振込み先等を記載したメールをお送りいたしますので、
指定期日までにお振込みください。 |
 |
お振込み確認後、あらかじめ指定していただいたメールアドレスに
商品のダウンロード先を記載したメールをお送りいたします。 |
|
| ●お支払い方法 |
|
お支払い方法は銀行振込のみとさせていただいておりますので、あらかじめご了承ください。
(お振込先は、お申し込みいただいた後お送りするメールにてご連絡させていただきます) |
|
| ●商品のお届けについて |
|
★商品はお振込み確認後、指定したURLからダウンロードしていただく形でのお届けです。
★お受け取りいただいたファイルをご覧頂くにはAdobe Readerが必要です。
★音声ファイルを聴くためには、Windows Media Playerが必要です。
ご購入いただいたファイルは購入したご本人のみご利用下さい。
印刷物及び複製、配布、他人への有償譲渡、無償譲渡を禁止いたします。 |
|
 |
|
|
| この商品に関するお問い合わせは・・・ |
|
| この商品に関するお問い合わせはこちらへどうぞ |
|
| 特定商取引の法に基づく表示 |
|